ダイエット中に飲んでも良いお酒・悪いお酒|中目黒の小顔矯正・カイロプラクティック

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ダイエット中に飲んでも良いお酒・悪いお酒

2016.05.28

お酒

ダイエット中だから出来ればお酒は控えたい。

お酒を控えるとその分、食べものに意識が集中してしまい、自分だけ”ドカ食い”なんてことにもなりかねません。

ダイエット中でも、周りのみんなと一緒に楽しくお酒を飲んで、ストレス発散したいですよね!ぜひ年末年始のこのシーズン、参考にしてみてくださいね。

■お酒はどうして太りやすい?
そもそも、お酒はどうして太りやすいのでしょうか。

それは、アルコールを摂取すると、肝臓ではアルコールを分解するために活発にその処理が行われます。その分、脂肪の分解が後回しになってしまうため、脂肪が体に蓄積されやすくなってしまうと言われています。

また、お酒と一緒に食べるおつまみも太る原因のひとつ。アルコール分解には炭水化物(糖質)が必要ですが、これらが分解されると、消費されなかった残りのカロリーは体脂肪となり、体に蓄積されてしまうのです。

ですので、お酒の席ではなるべく、脂質の多い揚げものや、動物性のものではなく、野菜サラダや、アルコールを分解しやすい枝豆、豆腐などを選んで食べるのも大切なポイント。

■ダイエット中に飲むなら蒸留酒
ビールや日本酒、ワインなどの、醸造酒やカクテル、梅酒などは糖質を含むため太りやすく、内蔵脂肪を増やす原因となります。

いわゆるビール腹を作る元。特に糖分が豊富なカクテルや梅酒などは、甘いので、ついつい飲み過ぎてしまいがちです。

一方、焼酎やウイスキー、ウォッカなどの蒸留酒は、アルコール以外のカロリーが含まれないので、蒸留酒だけを飲む分にはカロリーゼロ。

これだけを飲んでいて太ることはありませんし、蒸留酒の場合、お水で割って飲むと、アルコール度数も抑えられるという利点もあります。

■ダイエット中のお酒の飲み方まとめ
というワケで、ダイエット中に飲むなら、ビールはグラス1杯くらいにし、後は、焼酎の水割りや、ウイスキーの水割り、それに、冷や奴や枝豆、野菜サラダなどのおつまみをメインに食べるのがおすすめです。

またお酒は、空腹時にいきなり飲まず、軽く食事をしてから飲むようにしましょう。
またアルコールには利尿作用があるため、水分不足になり、むくみの原因となるので、お酒を飲んだ分、水分を補給することも忘れずに!!

これは、お顔のむくみにもとても大切な事です。

当院の小顔矯正でむくみを取る事もしてみてはいかがですか?

 

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